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資料1-3 各評価シートの記入内容 つくば市 | つくば市まち・ひと・しごと創生有識者会議

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Academic year: 2018

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(1)

記入内容

基本目標を記入。

数値目標を記入。

部等名,課等名を記入。

総合戦略の資料編に記載した設定根拠を記入。

指標が上向きの(増やす)ものなのか,下向きの(減らす)ものなのか

を矢印で選択。

上向き↑ ・・・現在100のものを200にする

下向き↓ ・・・現在不満が50%のものを30%に下げる

従前値を記入。

単位を記入。

基準年度を記入。

進捗状況

① まち・ひと・しごと創生事業 平成28年度実績評価シート【基本目標-数値目標】の記入内容

は以下の通りとなっています。

指標の方向性

今年度末における指標の達成状況について,「順調,概ね順調,や

や遅れ,遅れ」で自己評価し,状況を選択。

○順調 ・・・ H28年度の目標を達成し,かつ目標を大幅に(120%程

度)上回っている又は総合評価がB以上のもの

例:目標)H27年度 100人をH28年度 120人にする

実績)124人(20人増加×1.2倍の達成)

○概ね順調 ・・・ H28年度の目標を達成している,又は達成してい

ない場合でも達成と同等と見なせる特段の理由がある(効果発現要

因に要記載)

○やや遅れ ・・・ H28年度の目標を達成していない

○遅れ ・・・ H28年度の目標を達成しておらず,かつ基準年度より

悪化している

例:目標)H27年度 100人をH28年度 120人にする

  実績)95人(H27年度より悪化)

従前値

基本目標

数値目標

指標担当部課等

設定根拠

単位

基準年度

H27

H27~H31時点までの経過値を記入。

目標値を5で割り,右肩上がり(下がり)とし,基準年度と比較しやす

いように設定。

H31は原則として目標値と同数。

H28

H29

H30

H31

8 13 18

基準年度 H27 H28 H29 H30 H31

(2)

目標値を記入。

単位を記入。

目標年度を記入。

H27

H28

H29

H30

H31

合計

実績値の合計を記入。

(単位)

単位を記入。

実績値の計算方

実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の積

み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。

数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時期

を選択。

有効性

単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を

行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。

高:成果が向上(高水準を維持)している

中:適切な成果が得られている

低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。

効率性

単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を

行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。

高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

中:適切な費用対効果が得られている

低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。

総合評価

有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施

有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施

有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施

有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継

続実施

有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる

必要有り

有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる

必要有り

有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り

有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り

有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の

必要有り から選択。

指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。

プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。

マイナス :H28年度は主に市場調査を実施し,H29年度以降に事業

が本格化するため,H29年度以降に数値が現れる。 等

現時点での課題等を記入。

来年度以降の取組について記入。

各年度の実績値を記入。

フォローアップ(H28数

値確定)の時期

目標年度

目標値

単位

効果発現要因(効果)

課題

今後の取組(改善目標)

(3)

記入内容

基本目標を記入。

基本施策を記入。

個別施策のKPIが所在するシート。

個別施策を記入。

数値目標を記入。

部等名,課等名を記入。

総合戦略の資料編に記載した設定根拠を記入。

指標が上向きの(増やす)ものなのか,下向きの(減らす)ものなのか

を矢印で選択。

上向き↑ ・・・現在100のものを200にする

下向き↓ ・・・現在不満が50%のものを30%に下げる

従前値を記入。

単位を記入。

基準年度を記入。

基本目標

② まち・ひと・しごと創生事業 平成28年度実績評価シート【個別施策-重要業績評価指標

(KPI)】の記入内容は以下の通りとなっています。

進捗状況

従前値

単位

基準年度

H27

H27~H31時点までの経過値を記入。

目標値を5で割り,右肩上がり(下がり)とし,基準年度と比較しやす

いように設定。

H31は原則として目標値と同数。

H28

H29

H30

今年度末における指標の達成状況について,「順調,概ね順調,や

や遅れ,遅れ」で自己評価し,状況を選択。

○順調 ・・・ H28年度の目標を達成し,かつ目標を大幅に(120%程

度)上回っている又は総合評価がB以上のもの

例:目標)H27年度 100人をH28年度 120人にする

実績)124人(20人増加×1.2倍の達成)

○概ね順調 ・・・ H28年度の目標を達成している,又は達成してい

ない場合でも達成と同等と見なせる特段の理由がある(効果発現要

因に要記載)

○やや遅れ ・・・ H28年度の目標を達成していない

○遅れ ・・・ H28年度の目標を達成しておらず,かつ基準年度より

悪化している

例:目標)H27年度 100人をH28年度 120人にする

  実績)95人(H27年度より悪化)

基本施策

シートNo.

個別施策

数値目標

指標担当部課等

設定根拠

指標の方向性

8 13 18

経過年度の設定の仕方(例)

8 13 18

(4)

目標値を記入。

単位を記入。

目標年度を記入。

H27

H28

H29

H30

H31

合計

実績値の合計を記入。

(単位)

単位を記入。

実績値の計算方

実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の積

み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。

数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時期

を選択。

有効性

単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を

行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。

高:成果が向上(高水準を維持)している

中:適切な成果が得られている

低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。

効率性

単年度で評価し,指標が継続している場合は例年度と比較し評価を

行い,新規指標の場合は類似指標と比較し評価を行う。

高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

中:適切な費用対効果が得られている

低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。

総合評価

有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施

有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施

有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施

有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継

続実施

有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる

必要有り

有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる

必要有り

有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り

有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り

有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の

必要有り から選択。

指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。

プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。

マイナス :H28年度は主に市場調査を実施し,H29年度以降に事業

が本格化するため,H29年度以降に数値が現れる。 等

現時点での課題等を記入。

来年度以降の取組について記入。

各年度の実績値を記入。

フォローアップ(H28数

値確定)の時期

効果発現要因(効果)

課題

今後の取組(改善目標)

目標値

単位

目標年度

(5)

記入内容

事業名を記入。

事業の概要・目的を記入。

交付金を充当する事業経費を記入。

事業に付随する個別の事業名を記入。

広域連携事業の場合は連携自治体名を記入。

事業の概要を記入。

総予算額を記入。

国費充当額を記入。

事業終了後の決算額を記入。

国費を使い切らなかった場合に不用額を金額で記入。無い場合は「無

し」と記入。

事業の開始時期を実施計画書と同様に記入。

事業が実際に終了した時期を記入。

設定したKPIを記入。

担当部等,担当課等を記入。

KPIの設定根拠を記入。

指標の数値を記入。

単位を記入。

目標とする年月を記入。

最終的な実績値を記入。

単位を記入。

実績値の計測時期を記入。

実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の積

み上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。

数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時期を

選択。

 【重要業績評価指標(KPI)】の評価詳細

③ まち・ひと・しごと創生 《地方創生加速化交付金》 実績評価シート【重要業績評価指標

(KPI)】の記入内容は以下の通りとなっています。

事業名

総予算額(円)

連携自治体名

不用額(円)

KPI

担当部課等

設定根拠

事業の概要・目的

交付金を充当する事

業経費

個別事業名

事業の概要

国費充当額(円)

決算額(円)

事業始期

事業終期

計測時期

実績値の計算方法

フォローアップ(H28数

値確定)の時期

指標値

(単位)

目標年月

実績値

(6)

有効性

高:成果が向上(高水準を維持)している

中:適切な成果が得られている

低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。

効率性

高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

中:適切な費用対効果が得られている

低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。

総合評価

有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施

有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施

有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施

有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続

実施

有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる必

要有り

有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる必

要有り

有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り

有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り

有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の必

要有り から選択。

指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。

プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。

マイナス :H28年度は主に市場調査を実施し,H29年度以降に事業が

本格化するため,H29年度以降に数値が現れる。 等

現時点での課題等を記入。

来年度以降の取組について記入。

今後の取組(改善目標)

効果発現要因(成果)

(7)

記入内容 事業名を記入。

事業の概要・目的を記入。

交付金を充当する事業経費を記入。 事業に付随する個別の事業名を記入。

広域連携事業の場合は連携自治体名を記入。 事業の概要を記入。

総予算額を記入。 国費充当額を記入。

事業終了後の決算額を記入。

国費を使い切らなかった場合に不用額を金額で記入。無い場合は「無 し」と記入。

事業の開始時期を実施計画書と同様に記入。 事業が実際に終了した時期を記入。

設定したKPIを記入。

担当部等,担当課等を記入。 KPIの設定根拠を記入。

指標が上向きの(増やす)ものなのか,下向きの(減らす)ものなのかを 矢印で選択。

上向き↑ ・・・現在100のものを200にする

下向き↓ ・・・現在不満が50%のものを30%に下げる

従前値を記入。 単位を記入。 基準年度を記入。 基準年度

指標の方向性

進捗状況

今年度末における指標の達成状況について,「順調,概ね順調,やや 遅れ,遅れ」で自己評価し,状況を選択。

○順調 ・・・ H28年度の目標を達成し,かつ目標を大幅に(120%程 度)上回っている又は総合評価がB以上のもの

例:目標)H27年度 100人をH28年度 120人にする 実績)124人(20人増加×1.2倍の達成)

○概ね順調 ・・・ H28年度の目標を達成している,又は達成していな い場合でも達成と同等と見なせる特段の理由がある(効果発現要因に 要記載)

○やや遅れ ・・・ H28年度の目標を達成していない

○遅れ ・・・ H28年度の目標を達成しておらず,かつ基準年度より悪 化している

例:目標)H27年度 100人をH28年度 120人にする   実績)95人(H27年度より悪化)

従前値 単位 不用額(円)

KPI 担当部課等

設定根拠 事業の概要・目的 交付金を充当する事

業経費 個別事業名

事業の概要

国費充当額(円) 決算額(円)

事業始期 事業終期 連携自治体名

 【重要業績評価指標(KPI)】の評価詳細

④ まち・ひと・しごと創生 《地方創生推進交付金)》 実績評価シート【重要業績評価指標(KPI)】 の記入内容は以下の通りとなっています。

事業名

(8)

目標値を記入。 単位を記入。 目標年度を記入。 H28

H29 H30 H31 H32

合計 実績値の合計を記入。

(単位) 単位を記入。

実績値の計算方 法

実績値の計算方法を記入。確定している場合は確定値を,各月の積み 上げ等の場合は平均値×12ヶ月で暫定値を計算。

数値が確定している場合は確定を,確定していない場合は確定時期を 選択。

有効性

高:成果が向上(高水準を維持)している 中:適切な成果が得られている

低:成果が低下(低水準を維持)している から選択。

効率性

高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 中:適切な費用対効果が得られている

低:費用対効果が低下(低水準を維持)している から選択。

総合評価

有効性高・効率性高 ・・・S:成果・費用対効果を維持して継続実施 有効性高・効率性中 ・・・A:成果を維持して継続実施

有効性中・効率性高 ・・・A:費用対効果を維持して継続実施

有効性中・効率性中 ・・・B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続 実施

有効性高・効率性低 ・・・C:成果を維持し費用対効果を向上させる必 要有り

有効性低・効率性高 ・・・C:費用対効果を維持し成果を向上させる必 要有り

有効性中・効率性低 ・・・D:費用対効果を向上させる必要有り 有効性低・効率性中 ・・・D:成果を向上させる必要有り

有効性低・効率性低 ・・・E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の必 要有り から選択。

指標がプラス又はマイナスに働いた要因や理由等を記入。 プラス :○○事業が順調にいったおかげで数値が上昇した。

マイナス :H28年度は主に市場調査を実施し,H29年度以降に事業が 本格化するため,H29年度以降に数値が現れる。 等

現時点での課題等を記入。 来年度以降の取組について記入。 目標値

単位 目標年度

実 績 値

各年度の実績値を記入。 H28

H27~H31時点までの経過値を記入。

目標値を5で割り,右肩上がり(下がり)とし,基準年度と比較しやすい ように設定。

H31は原則として目標値と同数。

H29

H29

H30

H30

今後の取組(改善目標) フォローアップ(H28数

値確定)の時期

評 価

効果発現要因(成果)

課題

8 13 18

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